主に日記です。
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2006'04.17.Mon
シド「Spring Special」レポ
初★シドです。
天嘉では2年前から経験有りなのですが。

すごく、静かなライヴだなと思いました。


覚えてる限りでMCをup★「ここ違う!」と気づいてくださったら、教えて下さいm(__)m

まずはマオニャン「シシシシシドで―す。コスいる?2階は?コスの人は、メンバーと同じ動きするのはどう?『前にマオがいる!』みたいな笑」
「CDにマオコメントを収録したんですが、これが賛否両論で。
『凄く良かったですー』って人と・・こっちの方が多いからね笑
『他のメンバーは喋んないんですか?』って人。なので、今日は他のメンバーに喋ってもらいます!」

会場:思い思いの麺に咲く。

マオニャン「俺の気分によるからね。だから俺を誉めて

会場:マオニャンに咲く&誉める(「マオニャン可愛いー!」など)

そしてまず初めはゆうや。
座布団を持ち出して座り、拍手を煽る。
そしてタモさん並に「チャ・チャチャチャ」(私出遅れる(--;))
扇子を開いて一言。「‘サケ’違い。」
その扇子には『酒』の文字が笑
そして前に確かラジオでも話してた、町で小学生にKABA.ちゃんに間違えられた話を。それ以来、其処の道は通っていないそうです笑。
「踊れよ!」とかも云われたらしいです。そして会場からも「踊って!」コールが。
そしたら何故かいきなり「えいや~↑」と云いだしました。
「えっ?歌ってじゃないの?」笑。
最後に「『KABA.ちゃん』って云わないでね」と云ったにも関わらず、マオニャンから(確か)「KABA.ちゃんお疲れ~」だって笑。

続いて明希様。
「今日はMCをやるってことで、3日前からなにを喋ろうか考えてたんですけど、今日の為に作文を作ってきました。すいません、スタッフさん、作文持ってきてまらえますか?」
スタッフさん、もってくる。明希様、丁寧にお辞儀。
「作文のタイトル知りたい?タイトルは、『マジで噛む5秒前』これには僕の青春の全てを費やした・・そうでもないな、少し費やしました。」
内容は、普段使ってはいるけど、よく知らなかったりする言葉を調べあげてきたものでした。
‘サボる’‘ポン酢’‘くだらない’あと1こがどうしても思い出せない(`∩´;)
‘くだらない’を読む時、何度も「決してこの作文のことではありません」っていってました笑

そして最後にしんじ。
しんじは今日の為に歌を作ってきてくれました。
‘こんな感じ’で歌詞をup
「有楽町で、バンドが好きそうな子にビラを配りました。興味を持ってくれた子には1人1人話しかけました。警備員に『許可はとっているのか?』となんども怒られながらも、警察が出てくるまで続けました。最後にコンクリートに落ちているビラを、1枚1枚拾いました・・・」
ヒロシ風でした笑。下積み時代ですね。
「歌」っていうより、詩の朗読みたいでした。
そしてこの歌中に、他の麺はこっそり退散。
しんじ、振り向いたら誰もいないことに気づく。
「これ、喋れって?長かった?」(←おそらくいたずらだと気づいていない様子笑)
直ぐに皆出てきました。
マオニャン「皆いなくて『どうしよう?』とかならないの?笑。急いで出てきちゃったよ」

曲では、唯一の逆ダイができる「吉開学」のライヴバージョンにビックリ。
はは早い!早送りして聞いてるみたいでした。
マオニャンも歌詞省略してたし。最後ゴロ~ンってなってたし。

麺紹介では、マオニャンの時だけ1時中断してリクエストが。
「上目使いで、めちゃくちゃ恥ずかしそうに咲いて
やりたくない人はやんなくて良いから、邪魔しないで、下向いてて。」
会場:咲く
「ちょ―可愛いです何君ら。写メりたい。」

アンコールは2回あって、衣装変えも2回。1回目は全員おそろいでツアーTシャツ。
2回目は真っ白のスーツでホストみたいでした笑

そして最後のMCでは、「昔は50人だったお客さんが、今では5000人。すごく嬉しく思います」的なことを云ってました。
ホント、すごいですね。

今年は日本武道館でのライヴ&ホールツアーが決定して、本当におめでとうございます!

以上。雑なライヴレポでした!
すいません・・・。
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